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【サバゲーフィールドレビュー】パトリオット2さんにお邪魔しました!

こんにちは、Tiggerです。皆さんサバゲーしてますか?

Tiggerは埼玉県飯能市のサバイバルゲームフィールド、パトリオット2の定例会に参加してきました。

という事で今回は、パトリオット2のフィールドの施設や特徴を紹介していきます。

パトリオット2の基本情報

パトリオット2の特徴

パトリオット2は、平地の市街地エリアと森林エリアでからなる複合フィールド。平地エリアを中央に、山側と谷側の森林エリアで挟まれているような構成ですね。

中央の市街地エリアはバリケードの間隔が狭く、CQBエリアのようなスピーディーな戦闘が楽しめます。

平地エリアから山側、谷川の森林エリアには、それぞれ階段でアクセス可能。

山側の森林エリア。隠れる場所は少ないですが、制圧してしまえば市街地エリアを一方的に狙撃できます。

谷川の森林エリア。山側よりブッシュが濃く、高低差もあるため迷彩効果や索敵能力が重要になっていきます。

パトリオット2の施設紹介①併設ショップ「パトリオットベース」

それでは、パトリオット2の施設について紹介していきます。

セーフティエリアには、サバゲー用品店の「パトリオットベース」が併設されています。BB弾やガスのような消耗品はもちろん、エアガンやパーツ、装備類も販売しています。

パトリオット2の施設紹介②シューティングレンジ

シューティングレンジは約40m。フィールドのすぐ横なので、ゲーム中は利用できません。

パトリオット2③セーフティエリア

セーフティエリアは約80席。男女それぞれのトイレ、更衣室に加えて、少人数利用できる冷暖房室も完備されています。

パトリオット2のアクセス

パトリオット2へのアクセスは、車なら圏央道青梅ICから約14分。フィールド入り口は傾斜の大きい上り坂になっているので、車高の低い車の方は注意が必要です。

電車なら西武池袋線飯能駅から徒歩15分、車で3分。最寄りのバス停は「尾根下」です。

予約しておけば飯能駅から送迎もしているので、電車移動の方はぜひご活用ください。

パトリオット2のフィールドレビューまとめ

今回は、埼玉県飯能市のサバゲーフィールド、パトリオット2をご紹介しました。

パトリオット2は、平地/森林の複合フィールドのなかでも、高低差による駆け引きが楽しいフィールド。平地ではCQB、山側は狙撃、谷側は裏取りとさまざまな戦術を取ることができます。

アウトドアフィールドの楽しさを凝縮したようなフィールドなので、複合フィールド好きの方はぜひ一度遊びにきてはいかがでしょうか。