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【サバゲーフィールドレビュー】CQBフォレストさんにお邪魔しました

こんにちは、Tiggerです。皆さんサバゲーしてますか?

Tiggerは埼玉県大里郡のサバゲーフィールド、CQBフォレストの定例会に参加してきました。

ということで今回は、CQBフォレストのフィールドの施設や特徴を紹介していきます。

CQBフォレストの基本情報

CQBフォレストの特徴

CQBフォレストは、その名の通りCQBを主体とした森林フィールド。森林フィールドながら高低差はあまり無い、フラットなフィールドです。

フィールド入口側は市街地エリアとなっており、バリケードが密接しています。射線が通りにくく、スリリングな近距離戦を楽しめます。

フィールド中央には、2階建てのやぐらが2つ設置されています。ルールによっては、2階からの撃ち下ろしも可能です。

さらに奥に進むと、ブッシュの濃いエリアになります。市街地エリアに比べてバリケードが少なく、森林フィールドらしいアンブッシュも可能です。

CQBフォレストの施設紹介①シューティングレンジ

シューティングレンジは約40m。屋根付きなので、風の影響を受けずにエアガンの調整が行えます。

CQBフォレストの施設紹介②セーフティエリア

セーフティエリアは約90席。それぞれ番号が割り振られており、駐車場から直結できます。

荷物の出し入れが楽で、盗難対策にもなる便利なシステムだと感じました。

CQBフォレストのアクセス

CQBフォレストへのアクセスは、車なら関越道嵐山小山ICから約10分。田んぼ道ですが、赤い電気塔が目印になります。

電車の場合、最寄り駅は東武東上本線「男衾駅」から車で約8分。バスは無いので、タクシーの利用がおすすめです。

CQBフォレストのフィールドレビューまとめ

今回は、埼玉県大里郡のサバゲーフィールド、CQBフォレストをご紹介しました。

CQBフォレストは、自然あふれる敷地の中で、スピーディーな展開のCQBを楽しめるアウトドアフィールド。CQBに力を入れている森林フィールドは珍しいので、新鮮なゲームを体験できました。

また、駐車場から直結したセーフティエリアや、冊子にまとめられたルールブックなどサービスも充実。初心者から上級者まで、どなたでも楽しめる森林フィールドとなっていますよ!