
こんにちは、Tiggerです。
今回は、海外のエアガンメーカーについてまとめました。
A&K

M60やM246など、エアガンでは珍しい軽機関銃をモデルアップしています。
ARCTURUS

新興のエアガンメーカーで、主にタクティカルなAKやAR-15をモデルアップしています。
安価ながら電子トリガーを搭載するなど、注目の高いメーカーです。
ARES

海外メーカーの中では古くからエアガンの開発を行っており、非常に多彩なモデルが販売されています。
日本ではモデルアップされていないマニアックなエアガンが多い、玄人好みのメーカーですね。
BOLT

BOLTの特徴は、なんと言ってもリコイルユニットです。
東京マルイの次世代電動ガンに比べて、より重く激しいリコイルは評価が高く、リアル派のサバゲーマーから高い評価を得ています。
CYMA

非常に安価なことが特徴です。また、商品開発のペースが日本企業とは比べ物にならない程早く、非常に多彩なモデルを販売しています。
かつては低品質な事で有名なメーカーでしたが、最近はかなり改善されています。
E&L

実銃のAKを製造している中国のメーカーから部品供給を受けており、木製部品はその名の通り「実物」です。
後述のLCTと比べ、荒々しい仕上げが特徴です。
G&G

電子トリガー、MOSFET等の電子部品が得意なメーカーです。
海外メーカーの中でも実射性能が高く、近年は東京マルイに匹敵するほどになっています。
オリジナルモデルはサバゲーでも人気が高く、フィールドでも愛用している人をよく見かけますね。
G&P

金属の質感や塗装に定評のあるメーカーで、非常にリアルな外装が特徴です。
ICS

高い技術力がウリのメーカーで、メカボックスが上下分割できることが特徴です。
整備性が高く、カスタムしていて楽しいメーカーですね。
未来的なデザインのオリジナルモデルもとてもカッコよく、根強い人気があります。