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【厳選】初心者にオススメの東京マルイ次世代電動ガン8選

こんにちは、Tiggerです。皆さんサバゲーしてますか?

初めてのエアガン選び、どれがいいのか迷ってしまいますよね。とにかく高性能で、最強のエアガンが欲しい、という方も多いのではないでしょうか。

現在のサバゲーにおいて「最強エアガン」に最も近いのは、ずばり東京マルイの次世代電動ガン

飛距離や命中精度、リコイルショックを味わえるリアルさにおいても、他の追随を許さないハイエンドシリーズです。

という事で今回は、初心者にオススメの次世代電動ガンを、8つピックアップしてご紹介します。どれも魅力的なモデルなので、ぜひ最後まで見ていってくださいね!

MP5 A5

全長500 mm / 660 mm(ストック伸長時)
銃身長229 mm
重量3,100 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数72 発

世界中の警察特殊部隊で使われる、最も成功したサブマシンガンであるMP5。次世代電動ガンとしては、初の電子制御システムを搭載したことで注目の集まるモデルです。

電動ガンの電子制御は、近年最も注目されているカスタム。トリガーレスポンスの向上やサイクルアップの他にも、実銃同様の3点バーストの再現も可能になっています。

次世代電動ガンの中でもコンパクトで、取り回し良好。箱出し最強の、ハイエンドモデルとして自信を持っておすすめできる一挺ですよ。

URG-I SOPMOD BLOCK3

全長825 mm / 900 mm(ストック伸長時)
銃身長275 mm
重量3,235 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数82 発

アメリカ軍を始め、さまざまな国で主力小銃となっているM4カービン。その最新モデルとして、米軍特殊部隊グリーンベレーが使用している銃が、URG-Iです。

ハンドガードにM-LOKと呼ばれるモジュラーシステムが採用されており、さまざまなオプションパーツを取り付け可能。

カスタム次第であらゆるフィールドや戦況に対応できる、拡張性の高さが魅力的なモデルですよ。

AKストーム

全長715 mm / 790 mm(ストック伸長時)
銃身長300 mm
重量2,985 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数90 発

M4と人気を二分する、AK47を東京マルイが近代化カスタムした、というコンセプトのオリジナルモデル。それがAKストームです。

体形に合わせて伸縮可能なストックや、マガジンチェンジがしやすいマグウェル、操作しやすいリブ付きセレクターなど各所にカスタムが施されています。

ハンドガードはM-LOKが採用されており、拡張性も良好。全長が短く取り回しも良い、汎用性の高いゲームウエポンです。

HK416デルタカスタム

全長711 mm / 787 mm(ストック伸長時)
銃身長275 mm
重量3,365 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数82 発

ドイツで開発されたM4カービンの改良型である、HK416。特殊部隊デルタフォースが、独自のカスタムを施したモデルが、HK416デルタカスタムです。

スリムなガイズリータイプのハンドガードが特徴的で、細身で握りやすく、脱着可能なレイルにより拡張性抜群。

左右対称に装備されているアンビセレクターにより、利き手を問わず操作できるも便利ですね。実銃同様5色のタンカラーも綺麗に再現されており、リアリティも非常に高い一挺です。

Mk18Mod1

全長715 mm / 790 mm(ストック伸長時)
銃身長275 mm
重量3,210 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数82 発

M4A1に、CQBRブロック2のアッパーレシーバーを搭載したモデルが、Mk18Mod1。アメリカ特殊作戦軍USSOCOMを始め、さまざまな特殊部隊で使用されています。

ハンドガード上下左右の4面に20㎜レイルがあり、こちらも拡張性の高さが魅力的。スリングを取り付けるパーツが標準装備されていることもあり、実用性の高いモデルですね。

オーソドックスなM4カービンなので、カスタムパーツも充実しています。自分のスタイルに合ったカスタムが楽しめる、おすすめの一挺ですよ。

AK47

全長875 mm
銃身長300 mm
重量3,155 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数90 発

世界一の生産数を記録する、旧ソビエトのアサルトライフルAK-47。その中でも最もメジャーな、Ⅲ型を再現したモデルです。

金属性レシーバーは剛性が高く、実銃同様の堅牢さ。次世代AKシリーズでは初の、残弾0でユニットが自動停止するオートストップ機構が搭載されており、リアリティの高さも魅力ですね。

次世代電動ガンとして珍しいクラシカルなデザインから、コアなファンの多いモデル。オールド・ライフルならでわの渋さがぎゅっと詰まった、魅力的な一挺ですよ。

SCAR-L

全長635 mm(ストック折りたたみ時)/ 826 mm / 899 mm(ストック伸長時)
銃身長300 mm
重量3,300 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数82 発

ベルギーのFNハースタル社が開発した次世代アサルトライフルである、SCAR。そのうち、M16やM4カービンと同じ、5.56x45mm NATO弾を使うモデルが、SCAR-Lです。

特徴的なフォールディングストックは伸縮の他、折り畳みも可能。折り畳み時は非常にコンパクトなため、持ち運びが便利です。

セレクターやマガジンフォロワーもアンビになっており、利き手を選ばず運用できます。4面レイルにより拡張性も高く、バランスの良い一挺と言えるでしょう。

G36C

全長530 mm / 745 mm(ストック展開時)
銃身長260 mm
重量2,930 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数50 発

ドイツのH&K社が開発した、G36シリーズ。その中でも近接戦闘向けのショートバレルモデルが、G36Cです。

強化プラスチックを多用した設計で、次世代電動ガンの中では比較的軽量。全長もストック折り畳み時はサブマシンガンサイズになり、非常に取り回しやすくなっています。

4面レイルの拡張性に加えて、フォアグリップも付属するので、お得感の強い一挺ですね。M4やAKのような定番機種ではないので、個性的なエアガンが欲しい方にもおすすめですよ。

初心者にオススメの次世代電動ガンまとめ

今回は、初心者にオススメの次世代電動ガンを8つご紹介しました。

次世代電動ガンは、高い実射性能とリアルなリコイルショックを味わえる、ハイエンドモデル。「最強のエアガン」が欲しいという方に、ぜひおすすめしたいシリーズです。

次世代電動ガンは、今回紹介した以外にもさまざまなモデルがあるので、ぜひエアガン選びを楽しんでくださいね。

また、こちらの記事では次世代電動ガン以外にも、初心者におすすめのエアガンを紹介しています。ぜひ合わせて読んでいって、エアガン選びの参考にしてみてください!